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歯科衛生士の仕事でも恋愛でも、人間関係で悩んだときは「自分を知ること」を大切にしてきました。

2020 4/19
歯科衛生士の仕事でも恋愛でも、人間関係で悩んだときは「自分を知ること」を大切にしてきました。

歯科衛生士さんのお悩みの上位を占める、歯科医院における人間関係

治療方針や価値観が院長と合わなかったり、他のスタッフとの関係性が悪かったり、その内容はさまざまです。

あなたにも、ご経験はありますか?

さらには、

「院長のこういうところ、ほんと理解できない…!」
「いつも意地悪してくる〇〇さん、苦手だなぁ。」

と、相手のイヤなところばかりが気になってしまい、愚痴りながらもガマンして働いている…

なんてことはありませんか?

そんな方にとって今回の記事は、原点の自分に立ち返れるような、とても大切なことに気づかせてくれる内容になっています。

お話を聞かせてくださったのは、HANOWAを活用して自分らしい働き方を実現している、ママさん歯科衛生士の「みほ さん」。歯科医院で自分らしく働くコツを恋愛に例えて、わかりやすく伝えてくださっています

さらには、ご家庭や育児とうまく両立する秘訣についても教えていただきました。

では、お楽しみください!

プロフィール

みほさん

HANOWA NAME:みほ
名古屋市出身。
歯科衛生士歴17年。
保育士を目指していた短大時代に歯科衛生士に興味をもち、歯科衛生士の養成学校へ通い直す。卒業後は複数の歯科医院での勤務を経て、出産を機に退職。 
現在は、夫の仕事の都合にあわせながらも、HANOWAを使って家庭と仕事をうまく両立させている。

インタビュアー紹介
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ヒトが大好き!
HANOWA編集部の吉田樹(いつき)です。

特技は “ヒトの魅力ポイントを見つけること” と “挑戦を全肯定して応援すること” 。

「指導者や講師ではなく、普通の歯科衛生士に光を当てるメディアを作りたい」
「彼女たちの魅力を引き出して挑戦を応援できる会社でありたい」

というHANOWA代表 新井の言葉に共感し、お手伝いをさせていただくことになりました。

HANOWAのサービスと同じく、歯科衛生士さんたちに寄り添いながらも、純度の高い記事をお届けしていきます。

「歯科衛生士の仕事が大好き!」
「歯科衛生士の活躍を応援したい!」

という方は、ぜひ一度お話ししましょう!

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目次

現在の働き方について

吉田のアイコン画像吉田

みほさんは、歯科衛生士としての仕事と、ご家庭や育児とをうまく両立されていますよね。

現在の暮らしや働き方について、詳しく教えていただけますか?

みほさんのアイコン画像みほさん

私には、夫ともうすぐ2歳になる子どもがいます。

メインの活動拠点は千葉県で、夫に子どもを預けられるときに、パートタイムで歯科衛生士として働いています

主な勤務先は、結婚後に働いていた千葉県の歯科医院さんと、HANOWAさんで紹介してもらった葛飾区の歯科医院さんです。

みほさん
みほさんのアイコン画像みほさん

あとは、夫が県外での仕事が多いので、出張先へついて行くこともあれば、その期間は子どもと実家(名古屋)に帰ることもあります。実家に帰ったときは、結婚前に働いていた歯科医院さんでも働いています。

今後は、長期出張先のいろんな地域で、スキマ時間を活用したいときにもHANOWAさんにお世話になれたら良いなと思っています。

吉田のアイコン画像吉田

なるほど、旦那さんの出張先でも働きたいと。HANOWAにそんな使い方があるとは…!

みほさんのアイコン画像みほさん

代表の新井さんにも驚かれています(笑)
私みたいなケースは特別だと思いますけど、こんなに身軽に働けるのは、HANOWAさんのおかげです。

吉田のアイコン画像吉田

HANOWAは働く場所も選べますもんね。
ただ、「複数の歯科医院で働くこと」ってハードルが高く感じられそうだな…とも思うんですが。。

みほさんのアイコン画像みほさん

その気持ちは分かります。
私もいまだに、初めての歯科医院さんはドキドキしますから。

でも、転職経験を重ねていることが、いろんな歯科医院で働くハードルを低くしてるのかも知れないです。

歯科衛生士になるキッカケ、就職、転職について

吉田のアイコン画像吉田

転職のご経験があるんですね。
もしよかったら、過去のお話もうかがえますか?

みほさんのアイコン画像みほさん

じつは私、もともと保育士を目指して短大に通ってたんですよ。

でも、当時バイトしていた歯科医院で、先輩スタッフの歯科衛生士さんから「あなた、歯科衛生士に向いてるわよ!」って言われたのがキッカケで、歯科衛生士に興味をもつようになったんです。

吉田のアイコン画像吉田

保育士を目指されていたんですか!
(みほさんの才能を見抜いたその先輩、素晴らしい…笑)

じゃあ、保育士にはならず、歯科衛生士の道へ?

みほさんのアイコン画像みほさん

はい、「歯科衛生士の学校に通い直したい」と両親に相談したら、「行ってこい」ってOKをもらえたので進学しました。

吉田のアイコン画像吉田

なんて寛容なご両親。。

みほさんのアイコン画像みほさん

両親もはじめは「えぇ!?」ってビックリしてましたけどね。

ただ、父親も学生の頃に、私と似たような “進路変更” という経験をしていたこともあって、賛成してくれたんだと思います。

吉田のアイコン画像吉田

では、ご卒業後から歯科衛生士としての人生が始まるわけですね。どんな道を歩まれたんですか?

みほさんのアイコン画像みほさん

まずは地元である名古屋の、実家から通える歯科医院さんにお世話になりました。その後も、名古屋でいくつかの歯科医院に勤めました。

勤務期間は1年くらいのところもあれば、それより短いところもあったり、7年くらい勤めた医院もあります。

吉田のアイコン画像吉田

勤務期間は、けっこうバラつきがあるんですね。

みほさんのアイコン画像みほさん

そうですね。
精一杯の努力をした結果「自分には合わないな…」と感じたら、できるだけ早く辞めるようにしているので。

吉田のアイコン画像吉田

なるほど。
人間関係にせよ仕事内容にせよ、勤務先が「自分に合うかどうか」は働くうえで重要ですよね。

吉田のアイコン画像吉田

では、院長と合わないとかスタッフとの関係性が悪いということで悩まれている歯科衛生士さんは、すぐ辞められた方が良いですかねぇ?

みほさん
みほさんのアイコン画像みほさん

うーん、職場環境にもよると思いますけど…。

誤解のないように補足すると、私は、すべてを相手や環境のせいにするんじゃなくて、自分でも歩み寄る努力をすることは大事だと思っています。

これって、恋愛でも同じですよね。

吉田のアイコン画像吉田

恋愛ですか…!?
詳しく聞かせてください!

歯科医院での人間関係づくりを恋愛に例えると?

みほさんのアイコン画像みほさん

あくまでも、“例え” ですからね(笑)

みほさんのアイコン画像みほさん

ひとつ、ご自身に聞いてみていただきたいんです。

「もし、愛する人の価値観が理解しがたいものだったとき、私ならどうする?」って。

吉田のアイコン画像吉田

うーん…。
私だったら、「その価値観はどうやって生まれたんだろう?」と、まずは相手を理解しようとしますね。聞けるなら、相手に尋ねると思います。

みほさんのアイコン画像みほさん

吉田さんは、まずは相手に歩み寄ろうと考えるんですね。さらに、理解を深めるために話し合おうとする

吉田のアイコン画像吉田

そうですね。
育った環境も違う他人なので、価値観が異なるのは仕方がないかなぁと。

そして、価値観が違うことで居心地が悪く感じられるのは相手も同じだと思うんです。“お互いさま” っていうか。

そこを理解したうえで、お互いが機嫌よくいられる着地点を話し合えればベストですね。

みほさんのアイコン画像みほさん

その感覚って、すごく大切ですよね。
パートナーと良い関係を築きたい人は、少なからず「相手を理解する努力」をすると思うんです。

でも、仕事相手となると、途端にその努力ができなくなる人が多い印象を受けます。

吉田のアイコン画像吉田

耳がイタイ…。
「価値観の違い=相手の欠点」と捉えがちかもです(汗)

吉田のアイコン画像吉田

みほさんのおっしゃることは、よく理解できます。でも…、パートナーと仕事相手は別だと考えちゃうんですが。。

みほさんのアイコン画像みほさん

それは当然だと思います。
だからこそ「ここまでやってダメなら仕方ないか」と納得できるまで努力することと、それでも「自分には合わないな」と感じたら環境を変えることが必要なんじゃないかな〜と考えています。

吉田のアイコン画像吉田

だとしたら、そもそも『自分はどういうタイプなのか?』ということを知る必要がありそうですね。。

みほさんのアイコン画像みほさん

そう!そうなんですよ!

『自分を知る』ということ

吉田のアイコン画像吉田

だんだん分かってきました。
私も経験があるんですが、「相手に合わせ過ぎる」と自分が苦しくなっちゃうんですよね…。

吉田のアイコン画像吉田

で、その原因は、自分で自分のことをよく理解できていないからだって気づきました。

自分のリミットが分かってないから、どこまでも相手に合わせようと無理しちゃう…みたいなイメージ。

みほさんのアイコン画像みほさん

すごくわかります。
歯科衛生士さんに限らず、悩める女性に多い特徴のひとつが「無理してがんばり続ける」ことかも。

みほさんのアイコン画像みほさん

そんなとき、私は『自分を知ること』ですごく生きやすくなりました

自分はなにを大切にしたい?
どこまで受け止められる?
許せないもの(こと)はなに?

こんな感じで、整理していくと良いんじゃないかな。

吉田のアイコン画像吉田

自分のトリセツみたいですね!

みほさんのアイコン画像みほさん

ですね!
自分のことが分かると、「自分に合う/合わない」が判断しやすくなりますしね。

もちろん、無責任に辞めるのはどうかと思いますけど、(自分には合わないなぁ…)と感じたら違う環境に移っても良いんだよということは伝えたいです。

吉田のアイコン画像吉田

「自分の居場所はほかにもある」と思えると、心に余裕が生まれそうですね。

結婚、出産、復職からHANOWAとの出会いまで

吉田のアイコン画像吉田

引き続き、その後からHANOWAとの出会いまでを教えていただけますか?

みほさんのアイコン画像みほさん

結婚を機に千葉県へ移りました。
千葉へ来てからは、妊娠6ヵ月くらいまで歯科衛生士として働いていたんですが、出産のためにいったん退職しました。

産後すぐの復職は考えてなかったんですけど、ひとりで子育てをしていると、けっこう孤独を感じることが多くて…。

みほさん
吉田のアイコン画像吉田

「社会とのつながりが感じられないのはツラい」というママさんの声は、よく耳にします。

みほさんのアイコン画像みほさん

まさにソレですね…。
なので私も、思いきって出産前に勤めていた歯科医院への復帰を決めました。そのしばらく後にHANOWAさんにもお世話になることにしました。

吉田のアイコン画像吉田

出産前に勤めていらした歯科医院さんに加えて、HANOWAも利用するようになった、ということですか?

みほさんのアイコン画像みほさん

はい、そうです。
どうしても、1つの歯科医院だけだとシフトを合わせづらいこともあって…。

ネットで「歯科衛生士 求人」と検索して仮登録したあとに、代表の新井さんからご連絡をいただきました。

吉田のアイコン画像吉田

ナイスなタイミングですね。
では、HANOWAを使ってみようと思った “決め手” は何でしょう?

みほさんのアイコン画像みほさん

HANOWAさんに決めた理由は、2つあります。

みほさんのアイコン画像みほさん

1つは、お電話を受けたとき、すでに勤務先が用意されていたことです。

「葛飾区で、今どうしても人手が足りない歯科医院があるので、行けませんか?」と言われました。

「えっ、もう仕事あるの!?」ってビックリしましたけど、『自分が必要とされている』ということが伝わったので嬉しかったです。

履歴書がいらないスピーディーさも、私に合ってるなと思いました。

ただ、それだけだと決心できてなかったかも知れません…。

吉田のアイコン画像吉田

それは、2つ目の理由が関係しますか?

みほさんのアイコン画像みほさん

はい。新井さんからお電話をいただいた後、念のため、夫に相談しました。そのときはまだ、子どものことが気にかかっていたので、HANOWAさんにお世話になるかどうかを迷っていたんです。

すると夫から、「子どもは僕が見てるから、行ってきたら?」という言葉が返ってきたんですよ。

吉田のアイコン画像吉田

素敵なエピソードだなぁ〜。
みほさんのお父さまと言い、旦那さまと言い、よき理解者がそばにいらっしゃる印象を受けます。

みほさんのアイコン画像みほさん

感謝しています。
でもはじめは、「ホントにいいの!?」」っていう感じでしたよ。夫も忙しくて疲れているだろうから、子守をお願いするのは無理かなぁ…と思い込んでたんですよね。

でも、私が積極的に働きに出ることは、私たち夫婦にとって良い機会だったみたいです。

変化した夫婦関係と、自分のあり方

吉田のアイコン画像吉田

とても興味深いです。
みほさんが働きに出られることで、ご夫婦に良い変化が生まれたのですか?

みほさんのアイコン画像みほさん

そうですね、復帰した初日のできごとをすごく覚えてるんですけど。

その日は、久しぶりに夜8時くらいに帰ったんですね。すると、夫が子どもにご飯を食べさせてお風呂も入れてくれてたんです。さらには、私のご飯の準備まで!

初めての経験だったので、感動しちゃいました。

吉田のアイコン画像吉田

普段とは違う、旦那さまの意外な一面…!?
みほさんを応援するために、張りきられたんですかね。

みほさんのアイコン画像みほさん

それもあるかも知れないんですが、きっと夫は達成感があったんじゃないかなぁ。

いつもは、私に「ああだこうだ」と言われながらの家事・育児なのでストレスがかかってると思うんですが、子どもと二人きりになったら、ぜんぶ自分で判断できるじゃないですか。

そういう意味で、ノビノビと家事や育児をする機会ができたのかな〜って。

吉田のアイコン画像吉田

なるほど!おもしろいです。
ある意味、旦那さまにとっての理想的な家事や育児ができたのかも知れないのか…。

では、みほさんにとっての良かったことは何ですか?

みほさんのアイコン画像みほさん

私は、「夫が家に帰りたくなる気持ちって、こういうものか!」と気づけたことです。疲れて帰ってきた家がリラックスできる場所だったら良いものだなぁ、って体感できたので。

だから、普段の家事や育児にも、よりいっそう丁寧な感情が生まれますし、今まで以上に夫に感謝できるようになりましたね。

吉田のアイコン画像吉田

相手の立場にたったからこそ見えてくるものってありますよね。

このお話しって、子育てがあることによって一歩を踏み出せずに悩んでいらっしゃる歯科衛生士さんにとって、すごく勇気をもらえる内容だなと感じます。

みほさんのアイコン画像みほさん

もし、歯科衛生士の資格をお持ちで育児中だから資格を活かせていないという方がいらしたら、

「まずは一回だけ、試しにHANOWAさんで働いてみたらどうですか?」

とお伝えしたいです。

みほさんのアイコン画像みほさん

(正社員にならなきゃ…)
(パートで何十時間も働かなきゃ…)


と重く考えるんじゃなくて、もし少しでもお子さんを見てもらえる環境をつくれるなら、一度預けて働いてみてほしいです。

そうすることで、『自分がどういうスタイルで働きたいか?』ということがハッキリしますし、社会や他人との関わりによって、『人に必要とされているんだ』という実感がわきますから。

吉田のアイコン画像吉田

それも「自分を知ること」につながりますね。
しかもHANOWAだったら、色んな歯科医院さんで経験が積める。

みほさんのアイコン画像みほさん

ですね。
HANOWAさんに登録されている歯科医院さんは、事前に審査されているので安心感はありますけど、ご自身で確かめてみてほしいです。

みほさんからのメッセージ

吉田のアイコン画像吉田

いま、「このままで良いのかな…」と不安を感じながら働いている歯科衛生士さんや、歯科衛生士の資格を持っていても離職されている方って、すごく多いと思うんです。

そんな方たちへ、何かメッセージをいただけますか?

みほさんのアイコン画像みほさん

そうですねぇ…。
繰り返しにはなりますが、働く環境は「合う/合わない」があると思っているので、無理をし続けるのはオススメしません

転職は勇気がいるかも知れませんが、患者さんのためにも医院のためにも、何よりご自身のためになるんだ、ということは知っていてほしいなって思います。

みほさんのアイコン画像みほさん

あと、離職されている理由はいろいろだと思いますが・・・

もしブランクがあるから不安に感じているんだったら、月1回でも良いので、HANOWAさんを利用して歯科衛生士になった頃を思い出してみてほしいです。

ブランクがあってもウェルカムな先生たちが、HANOWAさんにはいるので。

みほさん的、HANOWAをオススメしたい人

  • 社交的な人
  • 仕事にも積極的な人
  • 物事を深く気にしない人
  • オンとオフがうまく切り替えられる人
  • 自分の可能性を発見したい人
  • いろんな歯科医院のやり方を知りたい人
みほさんのアイコン画像みほさん

「お友だちを作りたい」という人は合わないかも、ですね…

インタビューを終えて

今回の取材では、自分とトコトン向き合い、自分を理解しているみほさんから、自分らしく生きる方法を教わった気がします。

まさか恋愛の例え話が出てくるとは思いませんでしたが、わかりやすくて眼からウロコがなだれ落ちました。

  • 相手に合わせすぎて苦しくなることが多い
  • 自分にはココしか居場所がない!と無理してがんばっている

もし、あなたがこのような状況なら・・・

  • 自分はなにを大切にしたい?
  • どこまで受け止められる?
  • 許せないもの(こと)はなに?

などをご自身に聞いてみる
『自分のことを知る時間』を作ってみられてはいかがでしょうか。

自分らしく、楽しく働く歯科衛生士さんが増えることを願っています^^

そして、「今よりもっと、安心感があるわぁ〜!と言われるような歯科衛生士でありたい。」という夢も語ってくださったみほさん、ありがとうございました!

これからも応援しています!

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この記事を書いた人

吉田 樹のアバター 吉田 樹 Webライター|デザイナー

ヒトが大好き!
HANOWA編集部の吉田樹(いつき)です。

特技は “ヒトの魅力ポイントを見つけること” と “挑戦を全肯定して応援すること” 。
HANOWA代表 新井の想いに共感し、お手伝いをさせていただいています。

歯科衛生士さんたちに寄り添いながらも、純度の高い記事をお届けしていきますので、

「歯科衛生士の仕事が大好き!」
「歯科衛生士の活躍を応援したい!」

という方は、ぜひ一度お話ししましょう!

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