「ステータス機能」の搭載

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From:代表のあらい

こっち (院長向けブログ) でも書いたのですが、

「常勤やパートのご紹介も
 どんどん始めていきます」

と、10月頭に宣言させていただきました。

ここにもあるね。

目次

「ステータス機能」とは?

たとえば、今
↓ここからHANOWAにログインしてもらうと

こんなのや、

こんなのや、

こんな感じで、

医院のプロフ写真の左上に

「常勤希望」
「パート希望」

といった
求人状況が掲載されています。

これの意味は言葉通り、

その歯科医院が、
HANOWAを通じてスポットワークでも助けてほしいけれど、なんなら相性が良ければ、そのままパート勤務や常勤勤務に来てほしい。

という意思表示となっています。

逆に

パートナーDHのあなたも
プロフィール編集画面に飛ぶと、

こんな風に、
チェックボックスが現れるようになっています。

もしご自身が、現状
HANOWAを使ったスポットワークをしながら、

「常勤かパートでの勤務先」

を探しているなら、
何かにチェックを入れてください。

先方の院長先生も
その前提でアプローチをかけてくるでしょう。

多分、気まずい状況も生まれてくることでしょう。

この機能を搭載はしましたが、
なんとなく、まだあまり
ガンガン直接雇用のマッチングが
加速していくイメージはなくてですね。

それより今後は、
常勤ステータスにチェックを入れて
『30分お試しマッチング』や
数回スポット勤務もしているのに、

なぜか常勤雇用にならないような、
気まずい状況も生まれてくるでしょう 笑

まぁ普通のことなのですが、、
初対面の男女が

女「わたし、婚活してます。」

男「僕もです、じゃあ結婚しましょう。」

とはなりませんからね。

でもなぜか院長先生の方では、

「常勤先をお探しなんですね?!
 ウチもです!ぜひ来てください!」

ってなって、
なんだか一度面談に行ったら
すでに常勤で働くことが
確定しちゃってるかのような
温度で話す人がいるの、
なんででしょうね。

学習のループ

人ってやっぱり、
自分が今どういった状況なのか
正しくフィードバックがもらえないと、
自分のことが分からないですよね。

勉強でも、
受験一発勝負ではなく、
事前に模擬試験などを受けて
「全体の中で自分がどの位置にいるか」
を知ることで、
正しい対策が打てるようになります。

これまでの歯科業界の労務環境って、
ある意味「フィードバック機構」が
正しく機能していなかったんだと思います。

HANOWAでは
『アリガトウ』もそうですし、
院長先生にも
働く歯科衛生士にも、
「フィードバック機構」
を正しく提供し、
主体的に学習ができる素地を
整えていきたいと思うものです。

「ステータス機能」へ
どんどんチェックを入れてみてください。

では

あらい

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