目が見える限りは頑張りたい歯科衛生士

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From:代表のあらい

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歯科衛生士さんをインタビューしていると

僕らがインタビューしてる
パートナーDHさんたちはみんな、
歯科衛生士のお仕事が大好きな人が多い。

そろってみんな、

一生、歯科衛生士をしたい。

とおっしゃる。

ちなみに、
前職では訪問看護介護のステーションを
ゼロから立ち上げ、
自身も理学療法士だった
当社役員の南部ちゃんは、
介護士・看護師・PTといった
さまざまなコメディカルワーカーと
触れ合ってきています。

そんな彼がつくづく言うのが、

南部ちゃんのアイコン画像南部ちゃん

歯科衛生士の『自分の仕事好き率』は異常な高さですよ。

で、
歯科衛生士さんは決まってみんな、

一生、歯科衛生をしたい。
ただし、
イケメンにかgi
目が見える限り

とか

手が動く限り

と、ほぼ100%の確率で
後から「但し書き」を追加する傾向があります。

専門家に聞いてみた

この現象を、先日、
「炎の歯科衛生士」こと奥山洋美さんに
生ハムとワインを飲みながら聞いてみた。

あらいのアイコン画像あらい

『目が見える限り頑張りたい』との意見、いかがお考えですか?

奥山さんのアイコン画像奥山さん

ハァ?
なーに言ってんだよ。
目に見えるところは患者さんがやるもんでしょうが

あらいのアイコン画像あらい

はッ、はぁ…。

奥山さんのアイコン画像奥山さん

そもそも縁下歯石は目に見えないでしょ

あらいのアイコン画像あらい

ぐふぉッ

カンカンカーーン!!
2秒で瞬殺されました。

奥山さん曰く、
多くの歯科衛生士が抱える悩みは・・・

  • 肩こりの不安
    → 正しいポジショニングを知らない
  • 手が動くが心配
    → 手の力の入れ方を知らない
  • 目が見えるか心配
    → むしろ目より耳の方が大事

とのことです。

新しい『認定バッチ』も準備中

すでにHANOWAをご利用いただいていると
お分かりかと思いますが、
HANOWAにはこのような
『認定バッチ』なるものがあります。

いくつかの認定バッチを
ご自身でチェックしている方が
増え始めてきました。

そしてこの度、
奥山洋美さんの主催する「奥山会」で、
奥山さんのお墨付きを得た歯科衛生士だけが
掲げることが許される

『奥山会バッチ』
も新しく掲載を開始する予定です。

今日はやたらと
「奥山さん奥山さん」
と言ってますが、
僕は基本、商品とか人を紹介するときは
「連帯保証」に入るつもりで紹介するので、

とりあえずこれを読んだ
パートナーDHの皆さんは、
(まだの人は) 奥山さんをフォローしておいてください。

厳しいけれど愛情に満ちた、
本物志向の方
です。

2021年1月24日に
第3回奥山会も開催されますので、
ぜひご参加ください。

第3回 歯科衛生士スタディーグループ 奥山会

どんな人が参加すればいいかと言うと、

  • なんで歯科衛生士になったんだろう…
  • この仕事のやりがいが分からない…
  • もう辞めようかな…

こんな風に思っている人にこそ
彼女の話は聞いて欲しいところです。

消えかかった心に火を付ける天才なので。

要チェックやで!

では。

あらい

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